2019年3月17日のグループセッションのご報告


3月17日のグループセッションにご参加された皆様お疲れ様でした。


このセッションはコスタリカから戻ってきて初のセッションでした。


瞑想はウィールオブラブというライトボディメディテーションを少しコンパクトにしたもので、家族や先祖や将来の家族と光でつながるというもの。


(ちなみにライトボディとはチャクラが肉体に近いエネルギーセンターであるのに対して、魂に近いところにあるエネルギーセンターのことを言います。)


私が行ったコスタリカでのグループセッションでもこの瞑想を行いました。


特に都会で長く暮らしていると、自分がどれだけの人に支えられていままで生きてきたのかともすると忘れがちです。


今回のテーマの「もう一度生まれ直す」が胎内から誕生時の記憶を扱いましたので、その時に支えてくれている原点がやはり家族です。家族とのつながりを新たにすることで、新しい発見が生まれといいなと思ってこの瞑想を行いました。



さて、ブレスワークですが、後半でよくでてくるのが平和な感覚。


いつもせわしない生活をしていると、平和で安らかな感覚を得るというのはなかなか難しいかもしれませんので、とてもリラックスする時間です。


私がブレスワークをするときには、平和な感覚でリラックスもいいけど、もっと欲張ってみたいなあと思うのです。


そうしたときには平和な感覚をもっと探求してみます。

色は何色だろう、どこからきているのだろう、なぜ必要なのだろう。

どうしたらいつもこの感覚を維持することができるのだろう。


平和な感覚と対話してみると、もっと深い場所に連れていかれる自分を感じます。


次回ブレスワークに参加されるときにぜひ試してみてください。


アルーナクラリティブレスワーク



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